びーぐるな日々

2013年 03月 22日

シューベルト ミサ6番

シューベルトのミサ6番は31歳で亡くなる4ヶ月前に作曲されたもので、シューベルトの作品中最も崇高で美しい音楽だと思う。
特に第3曲クレドにおけるテナー→テナー二重唱→ソプラノと歌われる調べは天国的な美しさで疲れた心を癒すのに最適だろう。
クーベリック指揮のディスクにおけるヤノヴィッツ(ソプラノ)とラインスドルフ指揮のディスクでのヴンダーリヒ(テナー)の歌唱が比類なく美しい。
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総持寺 名物の緋寒桜が満開で境内が突然華やかになった
1.緋寒桜
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2.
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3.
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4.メジロが来た
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5.ヒヨドリも来た
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6.
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by biigle | 2013-03-22 18:22 | 古典音楽