びーぐるな日々

2006年 10月 13日

マラン・マレ

マラン・マレ(1656-1728)はフランスの作曲家でヴィオール(ヴィオラ・ダ・ガンバ)の名手としてヴェルサイユ宮殿で活躍、オペラや数多くのヴィオール曲を残した。
マレと師のサント・コロンブを描いたフランス映画「めぐり逢う朝」で一般にも少し知られるようになった。

その落ち着いた柔らかい音色はやや時代がかってはいるが、しみじみとリラックスして聴くにはもってこいだ。

まだまだ蒸し暑いのでキス天おろし蕎麦などをいただく
a0045174_17474162.jpg

夜の校舎
a0045174_1748515.jpg

a0045174_1748268.jpg

みなとみらいの大道芸
a0045174_17484991.jpg

日の丸満月
a0045174_1749126.jpg

[PR]
by biigle | 2006-10-13 17:55 | 古典音楽