びーぐるな日々

2007年 05月 21日

スクリャービン

ロシアの作曲家アレクサンドル・スクリャービン(1872-1915)は神秘主義として知られ、現代音楽の先駆者の一人とも言われるが、とても不思議な魅力にあふれる作品が多い。
初期はショパンなどロマン派の影響が大きいが、神秘主義で極端に作風が変化していく。
交響曲第一番はテノールとメゾソプラノ独唱および合唱を含む初期の作品だが、声楽が劇的な効果を上げている。

1.根ぐされで瀕死だったのを鉢あげしたら、一本だけ花が咲いたわが家のジャーマンアイリス
a0045174_18525751.jpg

2.近所の花 芍薬
a0045174_18531810.jpg

3.同じく あやめ
a0045174_18534095.jpg

4.同じく ?
a0045174_1854434.jpg

5.最近粗食で栄養失調気味なのでたまには酢豚定食
a0045174_1854284.jpg

[PR]
by biigle | 2007-05-21 18:57 | 古典音楽